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元気が急降下 [運動・ヘルス・ダイエット]


 
15夜の満月元気は一晩限りでした。
今日は朝からお腹の調子が今一つ。
病気未満の状態です。
 
怪しげな食べ物や飲み物は口にしていません。
だとすれば天候絡みが一番疑われます。

このところ朝晩の寒暖差が大きく開いています。
お年寄りとか体調不良が多いみたいです。
近所を走る救急車が音が増えました。
体調不良の方は、子供や大人にもあるでしょう。

自分も該当者になったのですね。

中年のオッサンらしく、バカボンのパパみたいに腹巻しなくちゃ?
そのように考えるのです。
加齢による防御は、誰彼かまわず訪れるものです。
時代の必然性でもあるでしょう。
避けられない運命?

一先ず乳酸菌飲料を大目に投入したのです。
整腸作用を狙ってのこと。
健康の手始めは、腸内フローラから始まります。
元気がないなら、応援団を送り込むだけです。
 





 


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老害力者か暴走老人か? [運動・ヘルス・ダイエット]



私事ですが、事例は他者の経験にもあるでしょう。
タイトルはそのような事を指しています。
 
男の誇りは実に面倒であります。
満たされねば欲しがり、過剰を知りません。
序列に目を向けている人ほど、希求力が強いです。
 
女性だと、存在価値を強く求めます。
他者からの依託や寄託、場合により請求されます。
孔子は「近くに寄せるとツケ上がり、遠ざけると悪さをする」と弟子に解説するのですね。
フェミニズムが差別だ、蔑称だと叫ぶアレの例え話。

男であれば「近づけると増長し、遠ざけると塞ぎ込む」でしょうか。
遠くで悪さを繰り返す者、騒動を起こす者も多いことでしょう。
始末に負えません。

小人物は、老人化しても基本行動は正せません。
愚作な行動をとり続けます。
特に昭和の成長期に甘い汁を吸った老人は始末が悪い。
過去の栄光を30年も持ち続けています。
 
昨今ではこうした老人が養護施設に入り始めた頃。
企業で五十代以上だった人は八十代です。
それ以上の方々は九十代。
大東亜戦争で兵隊さん未満の方々です。
戦時下の焼け野原~物欲まみれのバブルを経験してます。
そして今、痴呆老人として君臨しつつあるのです。

理性が消え始めている脳が、プラス思考で成功体験だけ思い出す。
最悪な事態です。
介護現場は地獄になるでしょうか?
 
自分が介護年齢の頃にどうなっているか?
バブル時期に社畜して、失われた二十年にリストラです。
散々な目に遭っただけの犠牲者です。
良い思い出なんてありません。

今も成功できずに苦しんでいる。
自己肯定感が無く、マイナス思考です。
痴呆性鬱でドン底老人でしょうか?
独身奴隷経験者で、家族も財産も無いのです。
頼る術が何も無い世代です。

どんな老害になっているでしょう。
それとも平均余命を下げて、倒れ逝くだけかも?
それはそれで望ましい事ですね。
 
自分が為すべき事を為し終えていない感覚があります。
やり残し感が半端無いです。
後悔は感じていません、未だやってませんから。
 



 
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胃モタレは続く [運動・ヘルス・ダイエット]



胃モタレは今日も続いています。
余程外に出るのが嫌なのでしょう。
こればかりは自分の気持ちです。
否定しないで受け入れなくちゃ。
 
何か嬉しい事でもあれば、一気に逆転間違い無し。
無理して焼肉でもしてみましょうか?
でも七転八倒しそうな気もします。

代わりに何か夢でも見て心を癒してあげましょうか?
生活習慣が心を無視して突き進むのが大人の日常です。

そろそろ呆老人モードにして、したくない事はしない。
そんな考えに転換しても良い。
一休禅師を見習う時季に来たのかもしれません。
 
喝!
 




 


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体力は山河だろうか? [運動・ヘルス・ダイエット]


今日感じたのは、元気に活動と静かに休息の境目が大きいことです。
緩やかにとか、徐々にといった坂の傾向が見えません。
断崖絶壁から落下するように、デジタルな反応をします。
 
疲れたなとと感じて体を横にしたら、意識が消えるように寝てしまう。
目が覚めたら、スッキリと体が動いてメリハリが効いているのです。
でも基礎体力と持続時間は短いのです。
心安らかに、体も安らかに休息する時間帯が多いですね。

つまり何もできない時間帯が増える。
日向ぼっこするお年寄りのように、中年も休憩時間が必要。
頑張り過ぎれば病気になります。
何もしないでいると、将来病気になります。

そこそこ動いて、そこそこ休んでの繰り返しが大切。
まとめて行動すると、反作用も大きいのですね。
何時も書いていることですが、遣りすぎは駄目。
やらな過ぎも駄目なのです。

年齢と季節に応じて、快適な分量を見つけること。
それが重要なのですね。
 



 


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目の休憩しながら [運動・ヘルス・ダイエット]



最近とみにヤバイです。
視力の低下と、老眼が一気に来たみたいです。
まあ50代も半ばですから、当然と言えば当然でしょう。

近視で老眼が来るのが早かった知人もいます。
こればかりは時の運と遺伝が重要な要素でしょう。
更に生活と仕事の関連もあるのでしょうね。

自分の場合は仕事よりも、趣味の関係でしょう。
趣味と言うより生き甲斐でしょうか?
パソコンやポメラを見つめ、アレコレ悩んで書きむ毎日です。
これが体に良くない、悪いのだと思うのです。

物を注視する癖が、眼球の筋肉を固着化して視力が低下する。
加齢によって目の水晶体汚れも増えるでしょう。
紫外線の影響で、細胞の不活性化も進むのですからね。
 
執筆をして、窓から定期的に遠くを見るのです。
これが眼球の休息です。
目薬も点眼するし、水道で洗眼もします。
血行促進で代謝を促すのです。
これらの行いは、効果が高いと感じています。

人生どれ位生きるのか知りませんが、身体的な問題を避けたい。
そう思うのです。
大事に使わなくちゃね。
 




 

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目は目薬の眼 [運動・ヘルス・ダイエット]



意味不明なタイトルを付けたのですが、目薬のお話。
ドライアイ対策で、数年前頃から常用しています。
ドライアイの原因は、携帯電話とパソコンです。
それと最近使っているキングジム・ポメラでs。
 
この数年は携帯電話の使用率が低下してます。
代わりにポメラ利用が増えています。
 
変化無いのがパソコンですね。
 
画面に浮かんだ文字を注視して発生する眼疲れ。
これがドライアイの原因ですよね。
瞬きしないで注視する行為がドライアイです。
眼球に栄養と潤いが行かなくて、眼が痛み出します。
関連症状で、頭痛や肩こりも起きたのです。
初めの頃は理由がわからず、不安と苦痛を味わいました。
 
痛くなった最初の頃は、目薬をたくさん使いました。
でもドンドンと利用回数が減っていたのです。
理由は携帯やパソコンの使用時間が減ったからです。
原因を正せば、結果が付いてきます。
 
ところが数ヶ月前当たりから、眼が乾き始めました。
老化現象なのでしょう。
仕方なく、目薬を準備したのです。
 
目の疲れに一番良いのは、眼を使わないこと。
すると不思議に居眠りしちゃうのです。
これは良くない行動でしょう。
なので瞼を閉じる行為は禁止したのです。
意識して多めに瞼を動かすようにしたのです。
効果ありました。
 
それと併用して洗顔で洗眼です。
血流が刺激されて、目薬よりも効果高いです。
化粧する女性には使い難い手法ですね。
でも花粉症対策に一番効果があります。
水で良いのが嬉しいのです。
 
最後は目薬です。
一般的な第二医薬品です。
一番安い品で良いのだと理解しました。
高額品は使い初めだけで、後々効果が無くなります。
鮮度が落ちてしまうのでしょう。
机の横に冷蔵庫があれば、効果が長続きするかも?
あり得ない設定ですね。
専業のプロ作家先生くらいにならないと無理です。
 
次の対策としては、ブルーライト対策ですね。
これもお金は掛かりません。
画面のライトを手動で暗くするだけ。
パソコンならキーボードに印字されています。
視覚可能な限界手前まで、画面を暗くするだけ。
この効果は絶大です。
日中の太陽光量にあわせて、何度も調整します。
日が暮れたら、室内光にあわせて調整します。
たいした手間も要りません。
それに省エネ効果が高いのです。

それと画面裏側に間接光を入れます。
画面とその周辺の光学差を減らすのです。
これはテレビ番組を見て知りました。
画面のバックライトを減らした分を費用に充てます。
手書きせず使わないデスクライトを再活用します。
リユースですね。
 
ですが老眼の進行で、今までの対策が効果薄くなりました。
それで夜になると眼が遠くなるようです。
しかたなく目薬が活躍してしまう。
人間劣化も機械の劣化も同時進行中です。
 
こうしてガッカリ感が強まると、白髪が増えました。
更にガッカリするのです。
どれくらい落胆すれば良いのやら?
 




 

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猛暑の疲れ [運動・ヘルス・ダイエット]



猛暑が疲れるというよりも、猛暑で疲れが取れない。
そんな気がしています。

やっぱりグッスリ眠れて朝を迎える。
これが一日の活力を呼ぶのだと考えます。
寝苦しくて、朝もスッキリしない。
最悪な状況です。

今年は枕元に氷を常備しています。
使い切れないブッカキ氷が何時でも飲める段取りです。
寝る前にも一口飲んで、内臓を冷やす目的も果たします。
こうして気分良く寝るのです。

寝苦しさは仕方ないですね。
冷房はありません。
扇風機とサーキュレータが風を送るだけです。
遮光板で風を入れつつも朝日は遮っています。

夏至を過ぎて朝も5時過ぎないと明るくありません。
本来なら梅雨空が朝日を防ぐのですが、今年は全く駄目。
4月の末から夏が続いているのです。
梅雨入りだけ少し曇ったくらいで水不足ですね。

このまま真夏になって、更に暑くなるのでしょう。
40℃手前が9月一杯連続するのでしょう。

今の目標は、生き残って秋空を眺める。
簡単な目標にしておきます。
 
頑張って新作の小説や脚本も書きましょう。
頑張り過ぎない夏にする予定です。
 




 

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不健康憂慮中年 [運動・ヘルス・ダイエット]


先月の初旬に受診した定期健康診断の結果が届きました。
問題だらけのマークが付いています。
歳を重ねるほどに悪い方向へ向かっているようです。
 
当人にとしては健康に関して不具合は無いのです。
全く無いかと言われたらあるのですが無いのです。
日常生活に支障が無いかと言われたらあるのです。
でもこんなものだと割り切っています。

考えれば趣味系の方は身体的な問題で頓挫中です。
問題が起きて拗れていますね。
身体の外に精神的にも財政的にも問題だらけ。
でも生きています。
笑って生きられる範疇に留まっています。

医療に殺されない為のと書かれた本類を読むと書いてありますね。
当人が困る程でなければ医者には行くなと。
これが正しくないと反対意見が書かれた本にあります。
医療否定本に殺されない為のと書かれた本には反対意見です。
もっと早く受診すれば長生きやQOLが上がったのにと。

もはやどちらが正しいのか神のみぞ知るです。

検査表見て心が苦しくなれば受診する。
何とも思わなければ受診しない。
人が異常を感じたなら試しに病院へ行く。
健康そうに見えたら医療には近寄らない。

こんな判断基準で良いかも知れません。
良くないのかな?
 



 

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自堕落的な休日に [運動・ヘルス・ダイエット]


家でゴロゴロ。
こんなに平和で素晴らしい過ごし方はありません。
安息日には何もしないで休みなさいと西洋の神様も言ってます。
労働中毒で職場依存症症の日本社会には受け入れられられません。

平日は職場に尽くし休日は家庭に尽くす。
これが大人の正義であると掟が囁くのです。

なので昨日は夕日で太陽が陰った時間帯に草刈りしました。
平日の疲れを土曜の午前中を使って寝て回復させました。
草刈りの疲れは日曜を使い回復です。
更に月曜からの元気も充電です。

何だか働くために生きている。
そんな気がしています。
何もしないでゴロゴロ。
平和と幸福を追求してはならないのでしょうか?

思わず愚痴が出てしまいます。
もっと雨が降って外に出たくない状況が欲しかった。
そんな希望は朝で潰えたのでした。

ああ、平和と安寧が欲しい。
それが自堕落という究極の極意でしょう。
 




 

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無心になって [運動・ヘルス・ダイエット]


好きも嫌いも同じモノなのだろうと思うのでした。
趣向の好き嫌いは性格的な表現だけです。
始めてしまえば無思考に至ります。

これを最近のスポーツ界ではゾーンと呼ぶようです。

近年勉強しているのが心理学ですが同じ表現があります。
フロー体験と呼ばれる現象です。
瞑想からこの境界に入り込みます。

元を辿るとチベット方面の山岳仏教から来ているらしいです。
中国の軍事侵攻でチベットが占拠されました。
占領政策と文化大革命で多くの僧侶が国を脱出したそうです。
チベットは宗教国家ですから当然ですね。

その多くがインドやアメリカに難民として流失したらしいです。
山岳仏教の思想は心理学と伴に反戦の象徴となったようです。
僧侶が修行で各地を放浪する習慣がヒッピー文化と結合しました。
そして米国の若い心理学にも結び付いたのです。
多くは麻薬愛用の理由にされてしまった瞑想です。
でも第二次大戦以降の冷戦の代理戦時下で浸透しました。

戦場で心を病んだ兵士が心療内科や精神科の患者になったのです。
そこで多くの治験者が心理学新潮流でセラピーに馴染んだのですね。
学術的なカウンセラーよりも実践のセラピストが持て囃された。
そこで瞑想が注目されたのです。

説明が長いですが日常生活でも言えることですね。
嫌いなことでも一定の基準を超えると苦痛が消えて行きます。
好きなことでも長時間を超えると疲れが溜まって辛いです。
その限界値を超えると脳が辛さを打ち消すように麻痺します。
大怪我の痛みに耐える機能が軌道するからですね。

辛さが心の場合だけだと肉体的な浸蝕がありません。
肉体の限界を残して心だけ限界値をも超えてしまう。
危険な鬱状態と同じです。
ですが上手に操作できるなら限界閾値を超えてしまえる。
合法的な薬物である酵素やホルモンが脳や各種臓器から出て来ます。
何度か訓練して早目に体内物質が出るなら危険な領域に進めます。
これがゾーンやフロー体験に小吾です。

嫌いなことは心に負荷を掛けます。
一定の基準を超えて動き続ける精神力でゾーンに入ってしまえる。
でも精神的に無理があるのも事実です。
出来ても何らかの副作用が心に生じるでしょう。
鬱やパニックの症状や依存症の引き金になります。
つまり禁断の領域に手を染める訳です。

好きも嫌いも気持ちの性格です。
でも結果的に成果を出そうとすると危険領域に足を入れる。
スポーツ選手が集中力でゾーンに入る行為があるのです。
薬物中毒や犯罪などの被害者も同じ領域に入って耐えるのです。

結果重視でなく環境や過程を見直すべきだと思います。
嫌いなことは無理にしないで改善策を考える。
回り道でも無理のない過程で結果を求めるべき。
そう思うのでした。
 



 

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