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新年からスランプでした [驚いた事など]



トランプではありません、スランプです。
こんなツマラナイ掴みを書いている、弩スランプ状態です。
ほとんど絶望で、期待ゼロと思えます。
 
こうしたスランプは一年の内に何度も来ます。
小スランプを含めると、毎週一度二度で済まない時もあります。
気持が燃え上がらくて、期待値の好循環が途切れると訪れます。
リバースゲームみたいなものです。
 
一番良く無かったのは、正月休みと成人連休を受け入れたこと。
脳味噌の中に棲んでいる、創造の神様が遊びに出掛けてしまった。
もしくは着想と発想を与えてくれる天使が、正月振替で旅行に行ってしまった。

神界と人間界の大型連休が同時でないから起きる。
そう考えています。
私がスピリチュアリストだから、そう思う訳です。

四月五月の連休や、お盆休みが創作活動の敵なのです。
クリエーターは休んではならないと、何かに書いてありました。
これは素人でも玄人でも、違いが無いのでしょう。
神様や天使に、人間の休暇は無用だからでしょう。
精霊達は、万物創生から休みなく働いているのです。

西洋の神様は安息日があります。
日本の八百万神は、安息日が無い。
だから日本人は働き過ぎだと非難されるのです。

日本人も西洋の儀式を受け入れて来たので、安息日が出来てしまった。
昭和の時代を思い起こして、盆暮正月に三日程度の旗日を設ける。
儀式の為に仕事を休むだけにして、働き続ける。
仕事改革は休まない職人と芸術家を尊重する、復古の習慣を取り戻すべき。
そう思います。

働いて疲れるよりも、休んで書けない辛さの方が疲れる。
それが芸術家・職人気質だと思います。
日本人は伝統芸能に従い、超ブラック個人商店化するべき。
楽しいことは誰にも手放さない。
西洋の習慣や神様にも、です。

好きな事の成果に感謝し、奉納すればいいのです。
それが伝統ですからね。
 



 
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冬の恵み雨が来て [驚いた事など]



昨晩はシッカリと雨が降りました。
降雨量は10mmも行かない雨量で、車の下は濡れていません。
でも雨らしい雨だと思えたのです。
 
今日は湿度が上がって肌が潤い気味。
何時もは、肌呼吸で気化熱乾燥から寒さが辛目です。
重ね着しないと寒いのですね。

今日は動くと保温効果が高まって気分良し。
乾燥しないから肌も痒みを覚えません。
加齢で皮脂不足なのは、汗が滲み出ないのが理由です。
新陳代謝が弱いのです。

だから基礎体温も上がらなくて、更に寒さを感じる。
夏は汗が出難くて、気化熱が期待できなくて熱が籠る。
夏と冬で悪循環があるのです。

こうした冬の雨は恵の雫です。
願うならば、ひと月の内に二度くらい欲しいとことです。
こればかりは神頼みですね。

師走から昨日まで、目と呼べるような雨はありません。
八月と十一月の雨が長く、一年分降ったと思います。
野菜不足は今でも継続中ですね。
自宅の野菜は、雨不足で生育停滞中のままです。

大量の雨は雪は要らないので、定期的な雨。
これを文字通り渇望したい。
そんな気分なのです。
 




 

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つかの間の平日 [驚いた事など]



明日から3連休です。
日本人は働き過ぎと言われますが、疑わしい限り。
こんなに休みの多い国も無いでしょう。
 
休めて良かったと思うのは、学校関係と役所だけ。
一般企業や自営業には関係ありません。
カレンダー印刷所も、赤色を沢山浪費して経費が上がるだけ。

ましてや無職は永久休日で永遠労働です。
サービス業は仕事が増えても儲けは出ません。
時給者には旗日も休日割増も無いからです。
法律で割増料金を支払わなくていいと規定されているのです。

つまり一部の特権階級が休んだり、割増給与を貰うだけ。
下々には御零れも滴って来ません。
嘘吐き与党の嘘を、真に受ける愚民の結果がコレです。

新年から愚痴ですが、それだけではありません。
一応提案ですし、私が実践したこと。
つまり『頑張るな』です。
 
外国旅行に行くと良く分ります。
サービス業の人達は、皆ノンビリと働いています。
お客へのサービスは最低限で済ませています。
雇用者にも媚びりません。
自由に楽しんで働いている。

南に行く程、この傾向が強いですね。
北に昇ると不愛想です。
見習った方が良いのです。
頑張って働いても、勤め人は勤め人。
手取りは大して変わりません。
店の持ち主が儲かるだけ。

その事を十分に理解しています。
格差の下位者達は、上に昇る考えさえ持たない。
生きてい行ければいいと思っている。

日本人は清貧が美徳だと思い込んでいる。
美徳が清貧を好むだけで、逆では無いのです。
美徳であれば裕福でも構わないのです。
清貧は清貧なだけで、徳を積める可能性が高いだけ。
イコールでは無いのです。
 
それに頑張る事が徳だと思い込んでいます。
徳は得では無くて、得の裏側でもありません。
得の裏は損ですが、徳の裏には何も無い。
徳は光であって、影は効果でしかないのです。
考え違いをすると、苦しいだけで何の徳も積めません。
恨みや妬みを積み上げる間違いを起こし易いのです。
 
なので頑張らないで、気持ち良く動くだけで良いのです。
気持ち悪くなる程に、頑張らない方が良い。
心が美しいままで居られるでしょう。

管理職が文句を言うのは、楽に得をしたいだけ。
聞いたフリして返事だけして、マッタリとやればいい。
賃金に見合った成果を出せば良いのです。
低賃金なのは、誰でも出来る仕事だけすれば良い証明。
高度な技を使ってはならないのです。
スキルは封印しないとイケマセン。

安売りをすると、技能のデフレとインフレを同時に起こしてしまう。
経済学では解析できない、複雑な問題を生み出してしまうのです。
労働とはその様な不可思議なモノです。

高度な技能が欲しければ、賃金を上げて価格転嫁するべき。
それは経営者の判断で、労働者の裁量ではありません。

だからこそ、頑張って働かないで下さい。
出来る範囲の中で、楽しく出来る分量に留めるべき。
これがブログ読者の皆様に届ける、お年玉の言霊です。

今後ともブログと、よろしくお付き合い下さい。
 





 
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脳内での補正力 [驚いた事など]



今日は午前午後と2本のDVDを鑑賞です。
もう10年くらい前のハリウッド・アクション作品です。
楽しく見ていながらも、どこか冷めて分析する私です。
昨日もブログに書きましたが、これが作家脳なのかと思うのです。

その間にカズオ・イシグロの、NHK白熱教室も確認です。
昨年のノーベル文学賞作家ですね。
作家としての取り組み方や考え方を、学生達に述べていました。
 
共通して言えるのは、空想の力です。
どうしてフィクションを書く、作るのかです。
ノンフィクションや、ドキュメントではないのか?
 
そこに物語創生のヒントがあるのでしょう。
自分は工作物も好きなので、彫刻や模型も作ったりします。
それ以外にパズルとか組立ブロックも好きです。
これらは現実の模倣ですよね。

嘘話も現実の物品も皆同じ趣味趣向です。
世の中に在っても無くても構わない。
衣食住の最低限に関して、何も困らない無用な事柄です。
でも世の中に在るし、決して廃れません。
 
映画やアニメも漫画は、コンピュータ系で描く時代です。
特殊撮影も三次元映像で、視覚操作をする時代です。
眼からの情報を騙す技法です。
 
まるで本物みたいな映像や、綺麗な描線が特徴です。
技術の進歩が、視覚系の嘘を許して来たのですね。

ところが最近思うのです。
特撮映画や、手書きの漫画・アニメは駄目なのか?
逆に手作りに価値が生まれています。
唯一の存在を複写して製品にします。
他にはない一品で、逸品だから希少価値があります。
制作の過程が見える、手技の跡が分るのですね。
 
美術品は、特にこの作家の手技痕が珍重されます。
荒さが残っているから、過去を推測できます。
想像力や妄想が強い程、過去が脳内に見えるのです。

そして不足する現実の欠点を、脳内補正して脳内描写します。
触っても居ないのに手触り感を感じてしまう。
冷たい石や金属に、温もりを感じ取るのです。
子供に出来ない、大人の芸当です。
一般人に足りなくて分らずも、作家には震える感動を与えます。

偉大な作り手であればあるほど、分る凄さ。
一種のタイムカプセルやタイムマシンでしょう。
 
だからCGで手を込んで作るほど、玄人は冷めて見てしまう。
特撮の方に、間接的な魅力を感じ取ってしまう。
続にいうところの、玄人ウケですね。

巨大な製作費を掛けた米国の映画より、素人特撮の方に魅力を感じる。
逆転現象が起きているなと、作品を見ながら思うのでした。
それにアクションが派手になるほど、漫画だなと思えてしまう。
リアルさが失われて行くのです。
 
こうした捻くれ思考が、作家魂を刺激するのです。
因果なモノですね~。
 





 

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アイデア枯渇しても [驚いた事など]



自分流のアイデアは出て来ません。
才能の無さを実感するばかりです。
 
でも思い出すと多種多彩な手法が思い出せますね。
昔に見た作品の演出を、加減乗除してみればいいのです。
こうした手技手法を、系譜と言います。
 
日本の伝統文化であれば、何とか流の流派になります。
先人の天才の芸風を継承する行為です。
これで凡人も立派な後継者になれます。
 
そして次の天才を見い出して、新しい技を開発させる。
そうでないと貴重な技も断絶してしまうからです。
次の天才に大きな負担を掛けてしまうのです。
そうなると余計な仕事を増やすだけ。
 
門外漢の自分は、過去の作品を見て覚えて活用するのです。
門前の小僧は、習わぬ御経を読みます。
習うより、慣れろですね。
凡人は繰り返して身に付けて行くのです。
賽の河原で石を積むのと同じですね。
経験と言う石を積んで、活かすのです。
 
そんなわけで、何処かで見たような作品が生まれます。
でも時代が回れば、知らない人も増えて、新アイデアと思い込むかも?
それが時代の流転であり、輪廻転生です。
技には、作った人の『魂が込められている』と言えますから。
 
凡人の習作だって、慣れて練れば真新しい姿に見えるモノ。
何を書くかよりも、どう描くのか?
未来永劫続けられる、創意工夫の道です。
 





 
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寒い一日だから [驚いた事など]



気温が低くて体が寒いと、心まで冷え込んで来ます。
まして私は世に出る事の出来無い作家です。
気持は真冬の様に冷え込んでいます。
これは自己承認要求が満たされていない状態です。
 
無駄に自己承認を高めてしまったのが御芝居でした。
芸能事は自己顕示欲の世界です。
オーラの強く濃い人は、必ず自己顕示欲と要求度が高いです。
特殊な人々に揉まれて、変な成長を遂げてしまったのです。
 
動植物は一旦成長したら、後戻りしません。
時間と同様に一方通行です。
終る時は枯れるか死ぬかだけです。
 
ですから欲望が潰えるのは、個体の活動終止が必須です。
それまで成長したり、増殖を継続します。
夢も希望も欲も、同じ特性で出発点も同じです。
陰日向と縦横斜めの支えで、3次元の展開をするのです。
バランスを壊すと、本体も壊れてしまいます。
 
そんな訳で、育った自己承認要求は、死ぬまで小さくなりません。
充たされない限り、心の冬は続きます。
これは煉獄で修羅の道でしょう。
芸術は常に心から、地獄の様な苦しみを伴うのですね。
しかも自発的な地獄です。
地獄に行かないで、地獄世界を旅して行きます。
 
何とも悲しい所業でしょうか。
 
気楽にノンビリが出来ように、修正をしましょう。
この際芸術性は薄まっても構いません。
平和を満喫して、楽しく生きて行きたいですからね。
芸の術でなく、芸の技に変えましょう。
芸術家から職人への転換です。
 
来年の目標にするよう、年末調整を心掛けたいところです。
 




 


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文体を選べたらならば? [驚いた事など]



このブログは分が短くなるように作られています。
ネット文学が主流になると、巷で叫ばれて洗脳されました。
未来予測を聞いていたので、技能に取り組んだ結果です。

これが散々ですね。

少しもネット文学は盛んに成りません。
せいぜいがライトノベルですから、青少年用の作品です。
書店に行くと、短い文章の本は絵本だけです。
経済予測のシンクタンク系の、底の浅さを実感するのみ。
 
なまじニュースや雑誌に目を通して、騙されてしまった。
今はそう思っています。

短い文章では主語の省略が肝です。
比喩や暗喩は厳禁ですね。
曖昧な表現も使えません。
具体的で直喩が正道だと、継続して得た確信です。

どうして短い文章が必要なのか?
それはスマホの画面が縦長だからです。
小説投稿サイトでも、横縦25文字が推奨されています。
一括表示されるに都合良いからですね。

このブログのサイトはPCブラウザー様です。
画面構成的に、横は25文字が綺麗な一行です。
縦はもう少し長くても読めますね。

理由の発端がスマホが次世代だと考えたのでしょう。
現在の主流は無料アプリゲームです。
文章を読んで暇潰しをする人は稀ですね。

小説読む人は、専用のタブレットか汎用のタブレットです。
横縦ウンヌンは意味の無い理論になりました。
ガラケーだと横は15文字くらいが限界のようです。
ですが利用者は消えました。

機器販売の企業は新型を出して、基枠を絶えず変化させます。
生産性や運搬を考慮します。
ソフト系は、主流の機器規格に翻弄されるだけです。
だから最初に見た推奨値は、単なる目安です。
惑わされたり、縛られてはならないのですね。

この数年間の習作や投稿作を読み返して思うのです。
自分の文体を見極めなくて、勿体なかったなと。
こうした失敗例は、人生勉強になりますね。
でも当事者の自分にとっては、最高傑作でした。
汎用性の高い作家だと自負したものです。
それは単なる思い上がりだと、今になって思うだけ。

見極める目は、常に進歩し続けている証拠でもあります。
手の技能より、読み取る技能の方が発展するからでしょう。
文体を紡ぐ手技が発展して欲しい。
渇望しているのです。

技能が優れないから、漫画原作ネームに手を出しています。
文学に見切りを付けているからです。
数年間の歩みに、満足できなくなったのです。
上手に成らないから、膨大な時間を使っては人生が勿体ない。
価値観の転換が起きています。

投入した実績を勿体ないと考えるのが人の常です。
経済学でサンクコストと言うそうです。
改修できない投資のことですね。
見切りを付けないと、負債が増えるばかり。
新しい投資をして、新しい成果を求める。
それが重要なようです。

漫画の台詞は短いほど良い。
これも学んで得た事実です。
さてどうなるでしょう。
実になればと考えるのは、何時もの事なのです。
 




 


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感動ドラマは、落とし穴? [驚いた事など]



昔人気だったテレビ番組の本を読む機会がありました。
けっこう演出が強めに効いているということで、数年で消えた人気番組です。
事実は事実としても、当事者の見方、判断は様々です。

こうした証言の食い違いは、芥川の作品『藪の中』に詳しいです。
映画『羅生門』の中に組み込まれて、長編作品に変化し海外で賞を取りました。
当事者証言は事実ですが、人間の五感を通じて脳内で処理されるもの。
現実は常に事実を照らし合わされて、歪んだ実像を浮き上がらせます。
 
嘘の証言をしなくても、事実は常に主観から逃れられません。
脳内の五感処理に、損得や天候気候、状況の違いや記憶力で左右されます。
それでも上手に構成されると、感動ドラマになるわけです。
 
こうした場面の構成をモンタージュといいます。
犯人捜しの写真を、モンタージュと呼んだりします。
美術技法のコラージュと同じものです。

最近の捜査はでは、似せない似顔絵の方が、犯人逮捕に効果があるとか。
似せ過ぎると、少しの違いで否認してしまうのだそうです。
似ていない特徴の方が、具象性から客観性を呼び込めるらしいです。

人間には外からのノイズ・雑音が必要らしいです。
邪魔物が多いほど、脳が活性化し易いのだそうです。
不思議です。

でも物語は、邪魔を排除してテーマに沿うと効果が高まります。
創作物の特性でしょう。
事実もモンタージュで、テーマに沿った感動逸話に大変身。
これがドキュメントの怖さです。

だからニュースも危険ですね。
最近の、通信社から配信される記事は、捏造に近い効果があります。
白も黒に、黒も白に変身できる。
現実写真のアニメーションなのですね。

これが事実の抽出から生まれるモンタージュ効果。
現代のフランケンシュタイン・クリーチャーです。
ネット記事やテレビ、新聞に注意して下さい。
記事の裏読みをすることが大切です。
 




 

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空っぽな器なら [驚いた事など]



今日になって気が付いたのです。
何か中身が入っていると、器は狭くなるのだと。
当たり前のことですね。
 
けっこう知っていても理解していないことが多いです。
常識を疑えとは、こうした思考法かもしれません。
その常識は、常識として正しいのか?
その常識は、正解であるのか?
その常識は好ましいのか?
その常識は使える類のものであるか?

いろいろと疑って考えて見るべきでしょう。

でもこうした考え方は、行動と決断を遅らせます。
遅滞、遅延が大嫌いな人には向かないでしょう。
何でも早く、素早く、お手軽を好む人は多いものです。
日本の都会人は特にそうです。

でも考えない事は、器が小さくていい。
薄っぺらい人物は物事を考えないこと。
知識豊富も、器が一杯で思考停止するものです。
考える隙間はありますが、十分な場所が確保できない。
 
脳味噌は能率良く使うべきだと知りました。
有限の思考力しか無いのです。
何かに捉われると、考えが足りない、及ばない。

それには知った知識を一旦処分する。
使わない場所に保存して、ときどき出して虫干するのです。
風通し良くしてけば、滞りの可能性が小さくなりますから。
 





 
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怒り心頭は、脳の劣化らしい? [驚いた事など]



先日テレビ番組を見ていて理解したのです。
切れる老人は、脳の前頭葉が劣化しているのだとか。
とても怖い話です。
 
前頭葉は感情や記憶のコントロール先のようです。
ココが弱ると、滅茶滅茶ですね。
中年になって、キレやすくなったのはストレスが原因だと思っていました。
脳の結果だったとは!?
 
こうして創作活動を始めて数年経過しました。
少し感情が抑えられるような気がしているのです。
これは思考に思考を重ねる結果でしょうか。
脳の活性化につながっている?
 
脳科学の本によれば、一生涯も脳は鍛えると成長できるとか。
であるなら苦心惨憺して、物語を作る行為は脳の活性化が期待できる。
指先を使ってパソコン打ったり、絵を書いたり、文字を書いたりが良いのでしょう。
そう思いながら、脳に効果があると信じて続けたいですね。
 
ボケ中年にならないように、頑張ります。
 




 


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