So-net無料ブログ作成
検索選択

目は目薬の眼 [運動・ヘルス・ダイエット]



意味不明なタイトルを付けたのですが、目薬のお話。
ドライアイ対策で、数年前頃から常用しています。
ドライアイの原因は、携帯電話パソコンです。
それと最近使っているキングジム・ポメラでs。
 
この数年は携帯電話の使用率が低下してます。
代わりにポメラ利用が増えています。
 
変化無いのがパソコンですね。
 
画面に浮かんだ文字を注視して発生する眼疲れ。
これがドライアイの原因ですよね。
瞬きしないで注視する行為がドライアイです。
眼球に栄養と潤いが行かなくて、眼が痛み出します。
関連症状で、頭痛や肩こりも起きたのです。
初めの頃は理由がわからず、不安と苦痛を味わいました。
 
痛くなった最初の頃は、目薬をたくさん使いました。
でもドンドンと利用回数が減っていたのです。
理由は携帯やパソコンの使用時間が減ったからです。
原因を正せば、結果が付いてきます。
 
ところが数ヶ月前当たりから、眼が乾き始めました。
老化現象なのでしょう。
仕方なく、目薬を準備したのです。
 
目の疲れに一番良いのは、眼を使わないこと。
すると不思議に居眠りしちゃうのです。
これは良くない行動でしょう。
なので瞼を閉じる行為は禁止したのです。
意識して多めに瞼を動かすようにしたのです。
効果ありました。
 
それと併用して洗顔で洗眼です。
血流が刺激されて、目薬よりも効果高いです。
化粧する女性には使い難い手法ですね。
でも花粉症対策に一番効果があります。
水で良いのが嬉しいのです。
 
最後は目薬です。
一般的な第二医薬品です。
一番安い品で良いのだと理解しました。
高額品は使い初めだけで、後々効果が無くなります。
鮮度が落ちてしまうのでしょう。
机の横に冷蔵庫があれば、効果が長続きするかも?
あり得ない設定ですね。
専業のプロ作家先生くらいにならないと無理です。
 
次の対策としては、ブルーライト対策ですね。
これもお金は掛かりません。
画面のライトを手動で暗くするだけ。
パソコンならキーボードに印字されています。
視覚可能な限界手前まで、画面を暗くするだけ。
この効果は絶大です。
日中の太陽光量にあわせて、何度も調整します。
日が暮れたら、室内光にあわせて調整します。
たいした手間も要りません。
それに省エネ効果が高いのです。

それと画面裏側に間接光を入れます。
画面とその周辺の光学差を減らすのです。
これはテレビ番組を見て知りました。
画面のバックライトを減らした分を費用に充てます。
手書きせず使わないデスクライトを再活用します。
リユースですね。
 
ですが老眼の進行で、今までの対策が効果薄くなりました。
それで夜になると眼が遠くなるようです。
しかたなく目薬が活躍してしまう。
人間劣化も機械の劣化も同時進行中です。
 
こうしてガッカリ感が強まると、白髪が増えました。
更にガッカリするのです。
どれくらい落胆すれば良いのやら?
 




 

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:[必須]
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
メッセージを送る